- おひさまに興味を持ったきっかけは?
- おひさまに通う前のお悩みは?
- お悩みを認識した時期は?
- おひさまに来る前に子どもさんにかけていた時間やコストについて
- おひさまのサービスを知ったきっかけと第一印象は?
- 他社と比較しましたか?
- 他社と比較するうえで重視したポイントは?
- おひさまを選んだ決め手は?
- おひさま生活をしたあとの印象について
- おひさまに通うようになって実現できた点、お悩みや課題を解決された点
- おひさまに通うようになって、初めて知った利点や気に入ってるポイント
- その他印象に残ったこと
- 宿題について
- おひさまを紹介するとしたらどのような方におすすめしますか?
- おひさまに通わせるか迷っている方にメッセージをください。
- その他の声
- 昼食について
- 生活リズムについて
- おひさまキッズの声
- よくあるご質問
- 見学・説明会
おひさまに興味を持ったきっかけは?
- 「5年生から市の学童が利用できなくなった。長期休みをどう過ごすか考えていてネット検索していて見つけた。」
- 「ウィークリーに掲載されていて少人数で、読書に力を入れている点に興味を持った。」
- 「子ども食堂参加して、放課後児童クラブがあるとわかり、子どもたちが絶対行きたいと言っていて興味を持った。」
- 「子ども食堂参加して、放課後児童クラブがあるとわかった。」
おひさまに通う前のお悩みは?
- 「宿題にかかる時間が長く、夜遅くまでかかっていた。」
- 「長期休みの留守番をさせていることが心配」
- 「YouTube・TVを見ている時間が多い。」
- 「兄弟や親せきがない、(母の)職場が遠い、助けてくれる人がない、(子どもが)寂しがり屋のため、負担をかけていると感じていた。」
- 「(他の学童では)宿題をやっていない日があった。」
- 「留守番は出来るが、YouTubeを長時間見たりおやつを食べ過ぎてしまっていた。また寂しくて泣いてしまうこともあった。」
お悩みを認識した時期は?
- 母親が仕事を始めたタイミング
- 転勤が無さそうと思い始めたタイミングで探し始めた。
- 母親が職業訓練校に通うようになり留守番が増えたころ
- 4年生から学校の学童に通えなくなったとき
おひさまに来る前に子どもさんにかけていた時間やコストについて
- 市の学童で6,000~7,000円
- 学研教室12,000円
おひさまのサービスを知ったきっかけと第一印象は?
- インターネットで知った。実際に訪問してお話しを聴いてみて子どもの意思を大切にしていくれる雰囲気を感じた。
- 子ども食堂に参加して。娘が代表・副代表、子ども食堂が大好きで私もとても信頼しており、通わせたいと思った。
- 子ども食堂に参加して。読書・調理・根となる考え方・思考力・読解力など子どもに身に着けてほしいことがたくさんで魅力を感じた。
- ウィークリーに載っていて。子どものいいところを伸ばしてもらえそうと思った。
他社と比較しましたか?
- 他に行きましたが、人数が多すぎて子どもの反応が良くなかった。
- 学校の学童を見学しに行きましたが、あまり魅力を感じられず、子どもも留守番の方が良いとのこと。
- 比較はしていません。
- 子どもを一人でいさせないことが目的だったので学習塾・他の習い事(自分で歩いて行けるところ)・職場付近の学童の検討。
他社と比較するうえで重視したポイントは?
- 子どもとの相性(体験のときの子どもの表情)
- 子どもが楽しめる場所かどうか
- 子どもが一人で通える範囲か
- 支払える金額か
- 曜日や時間が希望の範囲内か
- 送迎をしてもらえるかどうか
おひさまを選んだ決め手は?
- 開所時間や曜日の課題はありました。子どもが「パパのいない土曜日(当時土曜開所していなかった)は留守番する」「(当時開所時間8:00~のため)朝は車で送ってもらえなくても一人で歩く」と言っていて、よほどおひさまに通いたいんだなと思いました。
- 自宅で留守番をさせているだけでは身に着かない「生きる力」を身に着けることが出来ること。読書習慣や法律の知識を得られること。
- 送迎していただける点
- 料金も手ごろな点
おひさま生活をしたあとの印象について
- 子どもがイキイキしている!
- 以前は宿題が終わらず、夜遅くまで勉強をしていたので就寝時間が遅くなっていましたが、おひさまで宿題を終わらせてくるようになり規則正しい生活になった。
- 活字を読むようになった。
- 料理をしたいというようになった。(嫌いな食べ物も挑戦するようになった。)
- 時間の使い方やお金の価値を考えるようになった。
- 家族以外でも自分を出せるようになった。
- 小さい子に優しくなった。
おひさまに通うようになって実現できた点、お悩みや課題を解決された点
- 子どもが生きる上で必要な精神面の強さが身に着く企画やお稽古支援員の話を聴くことなどいい経験をいい時期にさせてもらえて有難い
- どんな困難も努力・考え方・工夫によって乗り越えられると感じた。
- 宿題を早めに終わらせてくれるようになった
- 宿題が終わらず、就寝時間が遅かったが、宿題を終わらせてくるので規則正しい生活になりました。
- 読書を日課にするようになり集中力が高まったため、長期休みの宿題を半日で終わらせることが出来た。
- 自分で決めて行動すると考えるようになった
- 使ってはいけない言葉を知ったこと
- 子どもがイキイキしている
- 自分がやりたいこと好きなことにチャレンジするようになった読書するようになった
- 子どもが楽しそうに学童に通うようになって自宅でも手伝いやキッチンに立つことが増えた
- 料理をしたいというようになった
- 嫌いな食べ物に挑戦するようになった
- 時間の使い方を考えるようになった
- 小さい子に優しくなった
- お金の価値を考えるようになった
- 自分を出せるようになった
- 自分の意見をあまり口にせず我慢する子だったが、怒ったり嫌な感情も含めて感情を出せるようになってきた。
- 長期休みのお弁当作りをしなくなり、楽になった。
おひさまに通うようになって、初めて知った利点や気に入ってるポイント
- お昼をみんなで作って片付けまでさせてくれるところ
- こどもの意思を一番に尊重してくれて、強制的に行動させないところ
- 大人が求めるいい子を演じさせず、どんな意見もまずは否定せず肯定し、受け入れてくれるところ
- 長期休みのお昼を自分たちで作って食べる経験
- 家で留守番をさせているだけでは得られない会話術やコミュニケーション術などの学びを得られています
- おひさまに通うこども一人ひとりのやりたい事が明確になり、目標に向けて努力しているのでその姿はお互いに刺激になり成長していると感じている
- 宿題を終わらせてくれるから家で自分のやりたい事(読書や工作)に集中できて、リラックスしている
- 子どもの得意分野で他の子どもの先生となって教えることができるような企画をしてくれて嬉しかったです。
その他印象に残ったこと
- 自分で決めて行動するようになったと思います。
- 長期休みのお昼休日親子で出かけることや一緒に過ごす時間が2時間くらい増えた。
- 家で一緒に過ごす時間が1日2時間増えた。
- 宿題を終わらせて帰ってくるので、家族の時間が1時間くらい増えた。
- 娘が先生となりお菓子つくり教室を企画してくれて嬉しかったです。
宿題について
- 「宿題を終わらせて来てくれるから家でゆっくり出来るところが良かった。たまにおひさまをお休みした時やはり家だとダラダラして進まないこともあるのでその時にとても実感します。
- 宿題を終わらせて来てくれるから家で自分のやりたいこと(読書や工作)に集中できて、本人もリラックスして過ごせているようです。
- 毎日では無いですが、宿題を全て終わらせて帰ってきてくれると、他のことに時間を使えますし、私もゆっくり話を聴いてあげられる気持ちになります。宿題を終わっていないと話はあとで聴くから宿題をまず終わらせてという気持ちになるので。
おひさまを紹介するとしたらどのような方におすすめしますか?
- 通っている小学校の学童は4年生までしか通えないので、長期休みだけ預けたい方は結構いると思います。
- 転勤族で一人っ子など、周りに頼れる大人がいないなどの環境の方がいたらぜひおすすめしたいです。たくさんの方と関われる環境だと思います。
- 子どもの非認知能力を伸ばしたい方
- 語彙力・読解力・発信力を身に着けたい方
おひさまに通わせるか迷っている方にメッセージをください。
- 「子どもが子どもらしく伸び伸び生活できる場所です。一度見学してみてください。」
- 「おひさまに通わせて良かった」と思うので、ぜひ見学だけでも来てみてください。
- 「是非一度見学に行ってみてください。思っている学童とは違いますよ~!」
- 「特に一人っ子なので、家で留守番させておくより、子どもの成長にとても大切な箏@を経験させていただけところです。」
その他の声
おひさまキッズや保護者の皆様に頂戴した「声」を、掲載します。
また、よくある質問も掲載しておりますのでご一読ください。

昼食について
保護者:「夏休みの昼食つきはとても助かります。毎日のお弁当作りは結構負担でした。作っていってもお昼までに冷たいおにぎりになってしまったりしますし。温かいものをみんなで作って食べられるのはすごく良いです。」
スタッフ:皆で具材を考えて、皆で作っておいしく食べたいですね。
保護者:「(夏休み中)昼食付なんですかー!ありがとうございます!本当に助かります!」
スタッフ:毎日のことですものね。子どもさんのためとはいえ、大変なのは承知しています。子どもさんたちと一緒に楽しい昼食時間にしたいと思います。
※夏休み中の昼食については、説明会でご説明します。
生活リズムについて
保護者:「(ここに来る前は)生活が乱れておりまして、帰って来て寝てしまって変な時間に起きるようなこともありました。ここにきてまずは楽しんでくれて、宿題もやってきてくれるのでちょうどよかったです。」
スタッフ:おうちではリラックスしたいですものね。放課後おうちに帰るまでの2時間でやることをやってしまって、おうちでは何も気にすることなく団らんの時間を迎える一助になればと考えております。
おひさまキッズの声
子ども:「仕事するかっ!(おひさまの飾りつけや注意書きなど)」
スタッフ:おひさまでは決まった役割はありませんが、子ども自ら「あれやりたい!」「これやったほうがいい!」と考えて伝えてくれたことには予算の許す限り、後方支援します。予算の関係や他の理由で出来ないことは出来ないと伝えますが、まずはどうしたら出来るのかを一緒に考えるようにしていきます。
子ども:「(見学の際)楽しそう!もう決めたから!」
スタッフ:子どもさんは即決します。また、親御さんを粘り強く説得して許可をもらって入会してくる子もいます。ぜひ、その魅力を探りに来てください。
子ども:「早く来たかったけど、行けないかもしれないと聴いていました。来られて嬉しい!!」
よくあるご質問
- 母親が就労していないが利用可能ですか? → 可能です。
- 長期休業中はお昼付きとありますが、無料ですか? → 説明会でご説明します。
- お昼ご飯の材料は何ですか? → 説明会でご説明します。
見学・説明会
見学&説明会は随時行っております。
下記のボタンを押すと申し込みフォームが開きます。
ご希望の日時を2日程いただけますと、すぐにご返信出来ます。
