お子さまの「居場所」として選ばれる学童—おひさま
「他の学童に通わせていたけれど、合わなくて……」
こうした理由で「おひさま」に見学に来られる保護者の方が、実はたくさんいらっしゃいます。
学校の学童では、こんな悩みが……
- 「学童の先生から、毎日『出来ないこと』の申し送りばかりされて気が滅入っていた」
- 「学校では普通に過ごせているのに、学童で『発達障害では?』と受診を勧められた」
- 「学童を追い出された」
- 「言葉遣いや態度が荒い子が多く、馴染めなかった(子どもが行きたがらなかった)」
また、兄弟で学童を利用するご家庭では、こんな心配も……
- 「上の子は学校の学童に通っているけれど、下の子には自由がなく合わなそう」
- 「トイレに行くにも、決まった時間にみんなで行かなければならない」
- 「ただ、すし詰め状態で預かってもらうだけの学童でなく、刺激や楽しみが欲しい」
そんな中、おひさまを見学された保護者の方々は、この違い に驚かれます。
✨ 「子どもたちとっても自由ですね!」
✨ 「すごくのびのびしていますね!」
✨ 「みんな先生(支援員・補助者)が大好きなんですね!」
おひさまは、ただ預かるだけの学童ではありません。
お子さま一人ひとりの個性や「やりたい!」を大切にしながら、のびのびと過ごせる環境を整えています。
保護者様から選ばれる おひさまの10の環境
「自分で決めて、自分でやる」
その力を育てる放課後。
考える力を引き出す自立教育型学童。
① 長期休みのお弁当は不要
長期休みは食事を安価で提供しています。
子どもたちは配膳や片付けにも関わり、
生活の力も育てていきます。
② 最大20:00まで延長可能
仕事の都合に合わせて
20時まで延長利用が可能です。
共働き家庭の生活を支えます。
③ 学校まで無料送迎
学校から施設まで送迎があります。
保護者の送迎負担を減らし、
安心して放課後を過ごせます。
④ 長期休み・早帰りの日の食事サポート
長期休みや早帰りの日は
昼食を安価で提供しています。
家庭の負担を減らしながら子どもを支えます。
⑤ 検定チャレンジコース
漢検・英検・数検に挑戦する環境を整えています。
合格だけでなく、
挑戦と失敗から学ぶ経験を大切にしています。
⑥ 宿題は「自分でやる」と決めたら時間内に
自分でやると決めた宿題は
時間内に終えることを大切にしています。
学習習慣と責任感を育てます。
⑦ 習い事もそのまま参加
英語教室や箏教室など、
施設内で習い事に参加できます。
送迎なしで学びの機会が広がります。
⑧ 現役の里親が見守る学童
放課後児童支援員と現役里親の経験を活かし、
家庭で子どもを育てる視点から関わります。
教えるだけではない「生活の中で育てる」環境を大切にしています。
⑨ 思いきり体を動かす時間
公園遊びに加え、
カラオケやダンスタイムなど、
体を動かす時間も大切にしています。
⑩ 自分で決めて行動する経験
子どもが自分で考え、
自分で決めて行動する経験を
日々の中で積み重ねていきます。
見学をご希望の方へ
少人数の学童のため、
見学は事前予約制となっています。
行政職員の言葉
郡山市こども部 こども総務企画課 放課後児童サポート係 主任の鈴木智史さんがおひさまに来たことがありました。 「一目見ただけですが、おひさまさんの子どもたちはのびのびしていますね。普段スタッフがどういう関わりをしているのかがわかります。」
帰り際、おひさまキッズの中で子ども食堂ハラクッチーナの子ども役職者たちが「名刺を渡したいです!」と話して(仕込みなし)、役職者が一斉に鈴木さんに名刺を渡して名刺交換会となりました。 名刺交換しながら世間話をして相手の興味喚起をする姿はもう大人顔負けでした。 「のびのびしていていいですね!公立の学童も見習わないといけませんね!!」と話してお帰りになりました。
おひさまは、ただ預かる学童ではなく、お子さまがのぼのび自由で安心して過ごせるけど、宿題以外の学びもある学校とご家庭の中間の“居場所” です。
「学童選びに悩んでいる」「子どもが楽しく通える場所を探している」——そんな方は、ぜひ一度、おひさまをご見学ください。
通うメリット も併せてごらんください。
ご見学のご予約は先着順です。どうぞお早めに。
