お子さまの「居場所」として選ばれる学童—おひさま
「他の学童に通わせていたけれど、合わなくて……」
こうした理由で「おひさま」に見学に来られる保護者の方が、実はたくさんいらっしゃいます。
学校の学童では、こんな悩みが……
- 「学童の先生から、毎日『出来ないこと』の申し送りばかりされて気が滅入っていた」
- 「学校では普通に過ごせているのに、学童で『発達障害では?』と受診を勧められた」
- 「学童を追い出された」
- 「言葉遣いや態度が荒い子が多く、馴染めなかった(子どもが行きたがらなかった)」
また、兄弟で学童を利用するご家庭では、こんな心配も……
- 「上の子は学校の学童に通っているけれど、下の子には自由がなく合わなそう」
- 「トイレに行くにも、決まった時間にみんなで行かなければならない」
- 「ただ、すし詰め状態で預かってもらうだけの学童でなく、刺激や楽しみが欲しい」
そんな中、おひさまを見学された保護者の方々は、この違い に驚かれます。
✨ 「子どもたちとっても自由ですね!」
✨ 「すごくのびのびしていますね!」
✨ 「みんな先生(支援員・補助者)が大好きなんですね!」
おひさまは、ただ預かるだけの学童ではありません。
お子さま一人ひとりの個性や「やりたい!」を大切にしながら、のびのびと過ごせる環境を整えています。
行政職員の言葉
郡山市こども部 こども総務企画課 放課後児童サポート係 主任の鈴木智史さんがおひさまに来たことがありました。 「一目見ただけですが、おひさまさんの子どもたちはのびのびしていますね。普段スタッフがどういう関わりをしているのかがわかります。」
帰り際、おひさまキッズの中で子ども食堂ハラクッチーナの子ども役職者たちが「名刺を渡したいです!」と話して(仕込みなし)、役職者が一斉に鈴木さんに名刺を渡して名刺交換会となりました。 名刺交換しながら世間話をして相手の興味喚起をする姿はもう大人顔負けでした。 「のびのびしていていいですね!公立の学童も見習わないといけませんね!!」と話してお帰りになりました。
選ばれる理由解説

学校までの送迎あり
行健小学区外は学校までお迎えに行きます
詳細→ 送迎について
夜19:00まで延長OK
遅くなる日も遅くなるとわかった時点で電話やLINEでご連絡いただければOK


土曜日も開所
土曜預かりも実施中。人員がそろえば毎週開所も可能ですが、2025年現在、月2回程度のお預かりとなっております。
長期休みのお弁当不要!
お弁当の材料を買う時間・作る時間の節約に貢献出来ます。お昼ごはんの心配なし♪詳細は説明会で。


長期休みだけの利用可能
春・夏・冬の長期休みだけ利用も可能です。
臨時利用可能
入会者であれば空き状況によって当日利用も可能。利用を検討した段階で早めにご連絡ください。


自分のことは自分で決めて行動する
管理統制されないおひさまキッズは宿題も自分でするようになります。
→宿題をすぐやる理由
お出かけがいっぱい
公園にお出かけもしています。


手作りおやつをご提供
市販ではなく、温かみのあるおやつを子どもたちと手作り
読書が好きになる
市販ではなく、米粉や豆乳を使用したおやつを子どもたちと手作り


学童の時間内に英語を学べる
→Jeana’s English class英語
学童の時間内に箏を学べる!
→佳奈子先生のお箏教室

おひさまは、ただ預かる学童ではなく、お子さまがのぼのび自由で安心して過ごせるけど、宿題以外の学びもある学校とご家庭の中間の“居場所” です。
「学童選びに悩んでいる」「子どもが楽しく通える場所を探している」——そんな方は、ぜひ一度、おひさまをご見学ください。
通うメリット も併せてごらんください。
ご見学のご予約は先着順です。どうぞお早めに。
