おひさまでは、1~6年生までの小学生が一緒に過ごしています。
このため、兄弟関係のない子どもさんやその保護者さんから大変喜ばれて色々な声をお寄せいただきます。



異年齢交流が生む、子どもたちの嬉しい成長の声
✅ 「気づいたら掛け算九九を覚えていました!」
上の学年のお兄さん・お姉さんが九九を使っているのを見て、「すごい!」と興味を持ったようです。遊びの中で自然に覚えてしまい、気づいたらスラスラ言えるようになっていました。
✅ 「上の学年の漢字に興味を持ち、自分から勉強し始めました。」
年上の子が書いている漢字を見て、「これ、なんて読むの?」と自分から質問するようになりました。学年を超えた交流が、新しいことを学ぶきっかけになったようです。
✅ 「習い事に興味を持ち、『やってみたい!』と話してくれました。」
異年齢の子たちが楽しそうに習い事の話をしているのを聞き、「自分もやってみたい!」と興味を持つようになりました。お友達の姿が、新しい挑戦の後押しになっています。
✅ 「縄跳びが飛べるようになった!」
上の学年の子が楽しそうに跳んでいるのを見て、「やってみよう!」と挑戦するように。コツを教えてもらいながら練習し、ついに「できた!」という嬉しい瞬間を迎えました。
おひさまでは、異年齢の交流が 学びや挑戦のきっかけ になります。
「やらなきゃ」ではなく、「やってみたい!」の気持ちを育む環境が、子どもたちの成長につながっています。


