「時間」「学力」「生活」「心の余裕」そして「その子らしさ」にも。 自立を目指すすべての親子に寄り添う、バランスのとれた放課後支援
ご見学&説明会

HPをご覧いただいてその他ご不明な点などお気軽にお尋ねください。
見学時間 平日16:00~17:00
希望日時 2日程度ご連絡ください。
ご見学は、お子様・下のご兄弟も連れてお越しいただけます。

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おひさま

English Class

英語学習は“5年生になる前”がカギ 〜カタカナ英語にならないために、今できること〜

英語学習は“5年生になる前”がカギだった。「そろそろ英語を始めさせた方がいいかな?」多くの保護者の方が、そう感じるタイミングのひとつが、小学校高学年になるころ。実は、英語を習うなら“5年生になる前”がとても重要な時期であることをご存知ですか...
親・支援員の学び

学童保育と保護者の上手な関わり方‐子どもの話をどこまで聴くのか?‐

【子どもの話をどこまで聴くのか?】学童保育と保護者の上手な関わり方についてまとめています。子どもたちは、学童で過ごした出来事を、毎日おうちで保護者の方にお話ししてくれます。「今日はね、こんなことがあったんだよ」「〇〇くんが意地悪してきたの」...
日常

本館に手すり誕生

おひさま館 本館の階段に手すりをつけていただきました。お願いしましたのは、伊藤建友株式会社 郡山営業所 所長 江口夏希 様左右の手すりの高さを変えているということで子どもたちへの配慮と優しさを感じました。大工さんのお仕事は素早く、打ち合わせ...
経営陣のつぶやき

お客様とは対等で良い関係を

おひさまから大切なお願い私たち放課後児童クラブおひさまは、子どもたちの安心できる居場所であると同時に、保護者の皆さまとも、信頼し合える関係を築いていきたいと考えています。そのために、いくつか大切にしている想いがあります。ぜひご一読いただけま...
親・支援員の学び

子どもの「+」「-」どちらを見ているのか

子どものいいところを見たい、伸ばしたい――そう頭ではわかっていても、つい何かにつけて“できていないこと”ばかりに焦点を当ててしまっていませんか?今回は、物事の「陰」と「陽」、どちらに目を向けるかによって生まれる世界の見え方の違いを、「一極二...
親・支援員の学び

児童福祉法改正と現場のギャップ

「子どもの声を聞く」社会に反していないか?2023年、児童福祉法が改正され、「子どもの声を聞くこと」が基本理念として明記されました。しかし、その理念とは裏腹に、私たちの身近な環境では、子どもたちの自由や主体性が奪われる場面が多く見受けられま...
親・支援員の学び

子どもが勉強しない・本を読まない理由

1. 親が勉強や読書をしない 子どもは親の姿を見て育ちます。親が日常的に勉強をしたり、本を読んだりする姿を見せていなければ、子どもが自然に勉強や読書をするようにはなりません。例えば、家に本がほとんどなく、親がスマホやテレビばかりを見ている環...
経営陣のつぶやき

「議論ができない大人」との遭遇 ― 公共性のある仕事に必要な責任感とは

放課後児童クラブの運営に関わるなかで、避けて通れないのが外部とのやりとりです。行政提出書類のために急ぎで図面を用意しなければならないという事情の中、設計士とのやり取りで感じた「議論ができない大人」の存在。今回は、その実体験を通して、責任感の...
親・支援員の学び

「今時の子どもはバカになったよね」

「今時の子どもはバカになったよね」 ご挨拶に伺ったときに80代女性からかけられた言葉です。私は40代で小学生の子どもを持つ親でもありますが、これを否定できませんでした。すぐに否定できなかった理由4つの観点から、なぜ80代の女性がそう感じたの...
親・支援員の学び

勉強(宿題)をさせることより大切なこと

好きでもない勉強(宿題)を強制された場合の弊害好きでもない勉強ばかりを強制されて育った場合、大人になってから以下のような弊害が表れることがあります。1. 主体性の欠如常に「やらされる」勉強をしてきた子どもは、自分で考えて行動する習慣が育ちに...