「時間」「学力」「生活」「心の余裕」そして「その子らしさ」にも。 自立を目指すすべての親子に寄り添う、バランスのとれた放課後支援
ご見学&説明会

HPをご覧いただいてその他ご不明な点などお気軽にお尋ねください。
見学時間 平日16:00~17:00
希望日時 2日程度ご連絡ください。
ご見学は、お子様・下のご兄弟も連れてお越しいただけます。

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日常

「うちの子、言葉がちょっと荒れてきた?」〜もしかしたら「読書」で改善できるかもしれません〜

「狭っ」「ガン見してた」「その細い目」ある日、子どもたちを送迎していたときの、何気ないやり取りです。その場にいたスタッフも、ちょっとびっくりするような言葉遣いに、思わず苦笑い…。特に悪気があるわけではないのはわかっています。でも、最近ちょっ...
日常

【おひさまルール No.1】〜「挨拶はにこやかに」が、子どもの心を育てる〜

〜「挨拶はにこやかに」が、子どもの心を育てる〜おひさまでは、たくさんのルールがありますが、何よりも大切にしているのが…「挨拶はにこやかに」え?そんなこと? と思われるかもしれません。でも実は、このたった一つのルールが、子どもたちの心の土台を...
子どもの学び成長

【おひさまキッズの挑戦】子どもは記憶の天才!〜様々なジャンルの暗唱が育てる「未来の力」〜

■はじめに:子どもの「覚える力」を信じている放課後児童クラブおひさまでは、子どもたちの無限の記憶力に注目し、「大きい数・小さい数の単位」「般若心経」「論語」「英語のうた」などの音読・暗唱活動を積極的に取り入れています。大人が思うよりずっと、...
経営陣のつぶやき

子どもを“預けるだけ”で、本当に大丈夫ですか?
〜目に見えにくいけれど、子どもの土台をつくる強み〜

おひさまの強みシリーズまとめ放課後児童クラブを選ぶとき、こんなポイントが気になる方が多いと思います。☑ 宿題を見てくれるか☑ 送迎があるか☑ お弁当を持たせなくてもいいか☑ 動画をだらだら見せずに済むか☑ 友達と楽しく遊べるかもちろん、これ...
親・支援員の学び

子どもの問題行動は、親の語彙力と無関係ではない
〜「注意できない親」の背景と、変わるために必要なこと〜

おひさまの強みシリーズ4最近、こんな痛々しい場面を目の当たりにしました。未就学児の子どもが、公園でお友達に向かって「ふざけんなよ!!」と叫んでいるのです。親御さんは慌てて駆け寄り、困ったような、焦ったような表情で、ただ「〇〇(子どもの名前)...
English Class

英語学習は“5年生になる前”がカギ 〜カタカナ英語にならないために、今できること〜

英語学習は“5年生になる前”がカギだった。「そろそろ英語を始めさせた方がいいかな?」多くの保護者の方が、そう感じるタイミングのひとつが、小学校高学年になるころ。実は、英語を習うなら“5年生になる前”がとても重要な時期であることをご存知ですか...
親・支援員の学び

言葉が人生をつくる
〜読書と言語化が、子どもたちに本当の力を育てる理由〜

おひさまの強みシリーズ3最近、ある社会的に重要な役割を担う大人の集まりで、痛感する出来事がありました。そのグループには、提案書や議事録を共有しました。内容は、録音データを整理されたもの。スッキリとまとまっています。ところが、一部の人たちから...
日常

人生をかけて子どもに関わるということ
〜経験と覚悟が、子どもの未来を変えていく〜

おひさまの強みシリーズ2放課後児童クラブおひさまの強みは、ただ「資格」や「仕事」として子どもと関わっているだけではないということです。おひさま代表の渡部は、社労士・行政書士として、子どもたちの親御さんと接する機会があります。親御さんたちから...
日常

「言葉遣い」にこだわる 〜子どもの未来は、言葉で育つ〜

おひさまの強みシリーズ1放課後児童クラブおひさまが、日々大切にしていること。それは、「言葉遣い」です。「たかが言葉、されど言葉」。言葉は、相手を傷つけたり、場の空気を乱したりする力もありますが、同時に、人と人をつなぎ、心を育てる力も持ってい...
親・支援員の学び

学童保育と保護者の上手な関わり方‐子どもの話をどこまで聴くのか?‐

【子どもの話をどこまで聴くのか?】学童保育と保護者の上手な関わり方についてまとめています。子どもたちは、学童で過ごした出来事を、毎日おうちで保護者の方にお話ししてくれます。「今日はね、こんなことがあったんだよ」「〇〇くんが意地悪してきたの」...